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店長挨拶

こんにちは!店長の土井泰明です。

小京都高山の特産品やお土産や和雑貨を販売しております。高山駅前に位置し、高山観光でも有名な「古い町並」「宮川朝市」「陣屋」「屋台会館」も近くにございます。高山におこしの際は是非お立ち寄りください。

●インターネット通販でのご注文は24時間お受けいたしております。

●お電話でのご注文・お問い合わせは、営業日の10:00~18:00にお受けいたしております。

●メールにて ご注文・ご意見・お問い合わせなどお気軽にご利用ください。

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雑貨屋 木の実»  和柄・和装»  和柄 抜染作務衣

和柄抜染作務衣

作務衣とは

作務衣(さむえ)は、もともと禅宗の僧侶が日々の雑事(薪割りや掃除など)を行うときに作業着として身に付ける衣から、その名前の由来がきています。
身体を締め付けず着用しやすいため、現在では部屋着の一種として人気となっています。

作務衣の特徴

一年中着られる

作務衣に似た甚平は夏をいかに涼しく過ごすか考えて作り出されており、基本的に夏用の衣類となりますが、作務衣は季節を問わず着用できるのも人気の高さの理由です。

幅広いシーンで着られる

作務衣の特徴はその着やすさであり、リラックスした時を過ごすための部屋着として使用されることが多いですが、旅館の仲居さんや料理人など、業務用のユニフォームとして着用される方も増えています。

和柄抜染作務衣
 

江戸の火消しとは

火消し(ひけし)は、頻発する火事に対応するために江戸幕府により定められた消防組織です。

江戸時代、火消制度は構成員が1万人を上回るほど大規模なものに発展しました。その背景に慶長6年(1601年)~慶応3年(1867年)の267年間に大火が49回、小火も含めると1798回もの火事が発生した江戸の事情が大きく影響したと言われています。

江戸に組織された町火消しは、目印としてそれぞれ纏(まとい)と幟(のぼり)をつくり、競うように江戸を守ったのです。

和柄抜染作務衣

着心地の良い抜染作務衣

和柄抜染作務衣

抜染とは、一度染めた生地から柄の部分の色を抜いてから目的の色を付けてゆく染色方法です。
1枚1枚手作業で行うため、大変手間のかかる染め方ですが、高級感のある仕上がりとなります。
さらに長く着ていただくことにより、より風合いが増し味のある一着になります。

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